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犯罪被害者の声 少年法だけの話で無いけど加害者人権あるの

最高形5年以上には適用しない。少年法要らない言いません、殺人な重罪でら適用されない例外作るべきで 少年法だけの話で無いけど加害者人権あるの分かる、守る事で被害者の人権踏みじられ、遺族など傷付くので意味無い 別更生する機会無くせって言ってる訳でない 加害者守ろうする日本の風潮 どう思か 今私にできること。私のかけがえのない大切な娘は。たった一人の少年の身勝手な思いで。一瞬に。
残虐に。全てを奪われました。私たち被害者側の代弁者もなく加害者側だけの
密室での審判で罪の重さを決められても。受け入れることはできません。加害
者は名前も顔も明かされず。犯行の動機も『少年の更生の妨げになる。少年の
人権を守るために。あるテレビ局の取材で。マイクを向けられた見ず知らずの
人が「何回も家出を繰り返していた子で。犯人と一緒に家出したこともある
らしい。

少年法の適用年齢引き下げ「白紙に戻して」「実名報道の禁止は。要望後。同会代表で。年に当時歳の息子を交通事故で亡くした被害者遺族
である片山徒有さんは「少年法は。言うまでもなく。非行してしまった推知
報道については「一度報道されたら。本人とわかる情報はなかなか消えない。
少年法の適用年齢引き下げ「白紙に戻して」「実名報道の禁止は守るべき」 犯罪
被害者の支援団体が要望今まで被害者の人権ほったらかしにしてきた連中が
加害者の人権は法律によってこれからも守られるべきだとは片腹痛いわ犯罪被害者の声。ンターを通して。被害者遺族の方々から手記をいただいて。第1集。第2 集を
刊行いたしだけでしたが。実際に自分が被害者家族という立場になるまで。
被害者の 置かれているしかし。事件後も経済的に引っ越すことが出来ず。我
が子の安全を守る消えないことを知り。「被害者なのにアスファルトの補修
までをしなくて気持ちは[報道の自由]や[表現の自由]によって踏みにじら
れていたとや報道のあり方。被害者の人権を無視した加害者よりの少年審判
では納得

最高形5年以上には適用しない。犯罪に関係なく、再犯には適用しない。交通犯罪には適用しない。余罪がある場合も適用しない。被害者には、すべての情報を開示する。死亡している場合は、戸籍上の両親に開示。現在でも殺人など凶悪犯罪は少年法でなく成人と同じような刑法による刑事裁判で裁判員裁判です。 殺人で少年法に逆送されるのは主に親や祖父母の虐待から間逃れる為に殺した。先輩や大人に命令され逆らえない状況だったなど。 例外的に25年前、酒鬼薔薇聖斗事件では精神鑑定結果で少年法に逆送。 刑法責任年齢第四十一条 十四歳に満たない者の行為は、罰しない。 少年でも14歳以上の殺人など凶悪事件は成人と同じ刑事裁判に送検されて刑法で裁かれ山口母子殺人の大月や石巻母娘殺人の千葉の様に死刑なります。 但、国際法の準じて18歳未満の死刑は無期刑になる。 刑法の刑罰に成人と少年の区別はありません。裁判において裁判官や裁判員が年齢や家庭環境で情状酌量するかどうかです。また、弁護士の減刑弁護が国民感情を怒らせているのが現状です。山口母子殺人では弁護士の「ドラえもんが生きかしてくれる」など訳の分からない弁護が世論の反感を買って2審無期懲役だった少年が最高裁差戻で少年は死刑になった。※無期懲役判決後、友人に「少年法で10年で出て来れる」と嘯いた手紙を送った事が反省していないと世論の少年法廃止運動や裁判官の心証を悪くして、少年法があろうと少年でも死刑になる事の証明する判決となった。 少年法の守る、保護処分の意味を勘違いしていませんか?そもそも少年法は裁くものではなく14歳未満の犯罪、成人なら執行猶予が付く懲役3年以下の犯罪、非行行為など少年を保護して少年院など保護施設で矯正教育を行い非行からの更生を目的にするもの。少年でも懲役3年以上の犯罪は刑事裁判に送検され少年刑務所や女子刑務所成人と同等で懲役刑になる。大人のイジメで警察は動きません。 少年法があるから少年のイジメは取り締まれるのです。 神戸の教師イジメでも加害教師に対して警察は1回任意で事情聴取しただけ、1人の教師は拒否とお構いなしです。電通パワハラ自殺事件、NHKパワハラ自殺事件???大人がイジメで自殺しても犯罪にはなりません。 会社が労基法で行政指導を受けるだけで自殺に追い込んだ上司や先輩はお構いなしです。むしろ会社はパワハラの事実がないと主張して処分しない。日馬富士後輩力士暴行事件、豊田真由子秘書暴行事件???大人の部下や後輩へのイジメ傷害、恐喝などもほとんど不起訴です。 日馬富士は横綱を引退したが豊田真由子は議員を辞めず選挙に落ちただけです。チャゲアスの飛鳥、ピエール瀧、沢尻エリカ様など成人の覚せい剤や大麻犯罪は捜査が終われば保釈、裁判になっても執行猶予。 少年の場合は市販シンナーでも1年半から2年、薬物からの更生で少年院に保護処分と野放しになりません。 成人の旧車會が暴走行為で逮捕されても違反切符と罰金だけ、少年の暴走族は少年鑑別所、リーダー格は少年院で保護処分。よって10代で薬物や暴走行為を行って20歳になって逮捕されたら少年鑑別所や少年院などに保護処分で非行からの更生の矯正教育を受ける事はない。 少年犯罪の9割以上は成人ならお構いなしの微罪です。 喧嘩、スピード違反、信号無視、シンナー、万引き、不純異性交遊など何万人もの非行少年を死刑や無期懲役など出来ませんよね。 懲役6カ月、1年の微罪は執行猶予でなく更生して貰わなければ社会に出て来られても困ります。よって懲役3年以下の少年院など保護施設で守る必要があるのです。少年法の対象になる犯罪を、一定以下の刑罰の犯罪に限定して欲しい。殺人、強盗、放火、強制性交などは除いた上で、少年法を維持する事には賛成です。例外を設けるのではなく、一定以下の軽微な犯罪のみ少年法の対象にすると言う順番です。またこれは別の問題で少年事件に限定しないけど、生い立ちが悪い事を理由に刑罰を軽減しないで欲しい。根本的なことを理解していません。刑法?刑罰?刑事訴訟。全て被害者の人権や被害者遺族を守る為に有るのではありません。それは民事訴訟の分野です。よって刑法?刑罰制度?刑事訴訟を語る際に、被害者の人権を持ち出した時点で0点と言わざるを得ません。それを理解していない人がこの国にはあまりにも多すぎます。加害者を守る風潮ではありません。刑事訴訟は国家が被告人という国民を裁く裁判です。その強大な国家権力から国民を守る為に刑事訴訟法などは原則的に被告人に有益なように作られているんです。これは別に日本に限ったことではありません。私は逆に、加害者に厳罰をというのが今の風潮だと思いますが。本当に考えなければならないのは、被害者の無念、被害者遺族の人権です。加害者の人権などどうでもいいことです。やべー殺人は公開すべきだと思うしそれが許されないなら保護者の名前を晒すべきだと思います

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